heo-jae-won@home:~$

  • git command

    clone branch branch clone git clone -branch <branchname> <remote-repo-url> getting remote info updating remote branch info move to there after clone git fetch origin git branch -r git switch [remote branch] branch manipulation make new branch and move delete remote and local branch both rename branch see default branch git...

  • communication-batch

    windowsがシャットダウンする際に行われる後処理 ノートパソコンの場合、正常作動すると、ランプがずっと白い。 シャットダウンにすると、横のランプが点灯した後、完全に電源が切れる。 なのに、点灯してる何秒際に蓋を閉じると、ススリープ状態に入ってしまうことがある。 この場合、パソコンはすでにシャットダウンの命令を受けているため、レースコンディションが発生する。 結果として操作ができなくなり、強制終了以外に手段がなくなる。 強制終了した場合、シャットダウン時に実行される処理は動作しない。 特に「リモートデスクトップ For AVD」は、設定ファイルをシャットダウン時に Open → Write → Close するプロセスが動かない。 Close が行われなかったため、次回 Open も失敗する。 これに関連するログは、設定ファイルだけでなく、レジストリやキャッシュなどにも残る。 設定ファイルには改ざん検知用のチェックサムコードも入っているため、他人が直接編集できない。 そのため、リモートデスクトップ For AVD を使用する場合は、一度アンインストールしてから再インストールする必要がある。 シャットダウンは、次回の起動を早くするために完全な初期化は行われない。 そのため起動は速いが、設定の完全な初期化が必要な場合は再起動が必要。 今回のケースでは、設定ファイルが再起動でも復元できなかったため、再インストールした。 この経験を通して、ウェブサーバーだけじゃなく、OSの段階でも後処理が行われることに気づいた。 windodwsのhostsファイル チームメンバーから、突然 SI2 環境への接続ができなくなったと助けを求められた。 彼は TerTerm というツールを使っているが、この TerTerm は Windows の HostFile を参照しているため、彼に自身の HostFile を渡すようにお願いした。 確認したところ、問題の環境の IP アドレスが HostFile に書いてなかった。...

  • Heap sort

    実装ーheap sort 最初ダイアグラムとかを見たが、さっぱり理解ができなかった なので、少しヒントをくれと言ってルールや原則なども貰ったけど、それでも何も理解できなかった Araryはツリーとして捉えられる MaxHeapを作る MAX値を末尾に移動させる heapify 繰り返し 実装ー配列をツリーとして捉える 上の文章の意味が当時はいったい何を指してるのかわからなかった全投げするしかなかった それでソースコードをもらったが、これを見ても全く理解ができなかったので、もう1度CHATGPTに詳しく聞いた 詳しく聞いてからは、配列は特別なツリーの表現として捉えられるという文章の意味が分かった こういう風に解釈すれば、配列もツリーとして捉えられる largest := i left := 2*i + 1 right := 2*i + 2 実装ーMAXHEAPを作る それを理解してから、MaxHeapというものを調べた 最初は MaxHeapを作る MaxHeapを作るためのループの対象となるインデックスは子がある親要素だけだ そのため、n/2 -1になる そこからMaxHeapを作る関数を各親に対して呼び出す for i := n/2 - 1; i >= 0; i-- { heapify(arr, n, i) }...